今が食べごろ
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コオロギ作業
気付いたらジョニーに2週間ゴハンをあげてなかった。
(健康な個体なら1か月でも余裕だよ)


専門店からコオロギ200匹とうちゃく。
これをすぐ給餌に使うのは素人です。



ゴハンと水分をたーーっぷりあげて1日休ませてあげたあと
ヒヨコ鑑定師のごとく
羽付の成虫と、大き目のオスを選別し
冷蔵→冷凍していきますー
(羽付⇒寿命短い オス⇒羽化すると鳴いてけっこううるさい)


その後キレイなケースに残りの生餌分を入れて完了。
(フンとか入らないようにここでも1匹ずつ丁寧にね)

コオロギにはだいぶ慣れて(過去記事)この作業はすごくラクになったんだけど
素手でつかむことだけは出来ない…(´Д`)


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[爬虫類
ご機嫌ななめ
旅立つ前、
ウェットシェルター(という名のタッパ)綺麗にするからどいて。
って寝てるとこ無理やり起こして追い出したら機嫌悪くなった。


岩場から出てこない…





単純でよかった。






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[爬虫類
ほりほり
1歳未満のうちは誤飲が深刻な問題になりかねない、と
床材はダサくてもペットシーツ!!にしてましたが(過保護)
そろそろ平気かなっということで砂(カルシウムサンド)にしてみた。




本能のままに掘ります。

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[爬虫類
ハンドリング

可愛くて可愛くてずっと触っていたいけど、
飼い主のエゴなのでハンドリングはほんの少しでガマンしてます…


カメラに乗ってくる・・・


1歳がすぎてだいぶ大きく育ったw

実は肉眼でオスメス把握できるようになるのは半年以降〜だから
ショップから買うときも当然、性別の指定はできず
Johnnyという名前は完全に「賭け」だったんだけど
去年オスだと確信できたときはひと安心w




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[爬虫類
春のジョニー劇場
(虫と爬虫類ダメな人は見ない方が…)









ピンセット=エサだと思ってるので
普通の捕食はヘタクソなジョニーさんです。もう絶対野生で生きていけない。
後ろ足はトゲがあって食べるとき痛いし消化も悪いので取ってあげます。
(私どんだけコオロギに慣れたんだっていうw)
白いのはカルシウムパウダーね。

ジョニーを飼うとき同時に決死の覚悟で挑んだ活コオロギ。
(健康を考えなければ代わりはいろいろあるんだけど)

涙目で失神寸前になるほど苦手なことを克服してるこの感覚、
とにかく心地よく、とにかく人生得した気分!!!人間てすごいね!
とすると
この調子でフタホシコオロギも克服できるかもしれない
(フタホシ→黒くてまじきもい)
フタホシを克服した後は…デュビアへ…
(デュビア→勇気ある人だけググってください)
デュビアは無臭で脱走もなく栄養もあって成長も遅くて丈夫。
餌ストックには相当ラクらしい…

虫全部克服できたら人生すごくラクになるのに…







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[爬虫類
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